デマというか
変えたばかりの床暖房が動かない〜っ、と騒いでおりましたが
誤解であることが判明しました。熱源機のリセットボタンを押し間違えて
切ってしまっていました。パー○スさんごめんなさい。
スズ○くん、許してください。でも電話する前だったからいいよね。
井上俊彦
井上俊彦(いのうえ としひこ)
1965年生まれ、大阪府出身。雑誌編集者などを経て、現在は広告会社でフリーペーパーの編集、Webサイトの企画立案などをしています。このブログでは、私自身のIターンの体験をもとに、田舎暮らしと家造りについて書いていこうと思っています。どうぞよろしくお願いします。
変えたばかりの床暖房が動かない〜っ、と騒いでおりましたが
誤解であることが判明しました。熱源機のリセットボタンを押し間違えて
切ってしまっていました。パー○スさんごめんなさい。
スズ○くん、許してください。でも電話する前だったからいいよね。
ちょっと前の話になって申し訳ないのですが、
月曜に雪かきをしました。今季初。しかもちょっとだけ。温暖化は着実に進んでいるように思います。雪かきの道具も必要なくなるかもしれません。
必須ですね、床暖房。年末からずっと床暖房なしの生活をしてきて痛感しております。ちょうどいい温かさ、なんていいつつアラジンのストーブを一階に置きましたが、ここ数日の寒波でもうだめ。コロナの巨大ストーブ(我が家比)が一階で復活。
それで今日は床暖房販売店の人が現状確認に来たようです(私はお仕事です)。それによると工事は来週末、なんと朝から始めて夕方までかかるとか!機材の取替えとかはすぐ終わるんですけど、床を回っている液体(油なのか?)を全とっかえするので時間がかかるそうです。こりゃおおごとだ。
結局、床暖房は熱源機(室外機みたいなやつ)を取り替えることになりました。10年使ったのでしかたあるまい。高木産業の製品なんだけど、当然後継機種になっていて室内のリモコンやらを交換すると30万円也。。。「10年経つといろいろメンテでお金が要るかもなあ」なんて漠然と思っていたけれど、現実になり始めています。ああ恐ろしい。
床暖房に不具合が発見されて以来、石油ストーブとホットカーペットで乗り切ってきた我が家ですが、凍えるような二階にもストーブを導入しました。
一階にあるのはアラジン風のコロナ製、二階は正真正銘のアラジンストーブです。芯に煤がたまったのか、昨シーズンからブルーの炎になりませんでしたが、嫁がカッターナイフでかりかりと芯を削って復活させました!
いちおう芯クリーナーというものがあるので買おうかなと思っていたのですが、「カッターでやっちゃる」と。この、ずんずん進む行動力には感心させられます。
アラジンは小さいので、まったりほかほか。床暖房が復活したら、これを一階に持ってきて、火力の強いコロナ製を二階にする予定、と嫁が申しております。
ようやく、タイヤ交換が完了しました。フィットは初めて迎える冬なのでスタッドレスタイヤを新規購入。4本で36000円。これも寒い地方の必要経費です。アルミホイールはお金がもったいないので買いませんでした![]()
今、外はおそらく氷点下。ぴゅーぴゅーと寒い風が吹いています。明日の朝は路面が凍っているところもあるでしょう。いやーぎりぎりやったな。
先日、仕事で軽井沢に行ってきました。その前日に雪が降ったようで、お店の駐車場などは雪かきをして集めた雪が残っていました。昨日もところによっては雪が降ったようで、職場の近くの畑にはうっすらと雪がありました。
遅くなって申し訳ございませんが、、、という感じで冬がやってきたようです。
実はまだ車のタイヤをスタッドレスに履き替えていなくて、通勤路でなにやら道路が黒くなっていたりするとびびって速度を落としたりしながら走っています。早く替えないと。
やっぱりいいですね、床暖房は。ぽかぽかして、ネコも大変喜んでいる様子です。うちの床暖房は灯油でオイルを温めて循環させるタイプです。結局ランニングコストの問題で灯油を選んだんですが、今なら太陽熱→温水or油循環とか、太陽光発電とかも考えられるかな。




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